【 PTS 製 】 Dead Air 正式ライセンス 14mm逆ネジ対応 Wolverine AKサプレッサー PBS-1スタイル 6000番台 宇宙航空グレードアルミCNC BK ブラック
- 説明
PTS Dead Air - Wolverine Mock Supperssor
米国Dead Air Silencers社が開発した、AKプラットフォーム向けサプレッサー「Wolverine PBS-1」を再現した正式ライセンスモデルです。
14mm逆ネジを備えたエアガンに装着可能。
ソ連時代に開発された東側陣営を代表するAK用サプレッサー「PBS-1」を彷彿とさせる特徴的な外観と、AK特有の構造に合わせて設計されたマウントシステムを備えたモデルです。
原型となった旧ソ連製「PBS-1サプレッサー」は現在では入手が困難となっていますが、Dead Air社ではPBS-1の特徴的なデザインを受け継ぎながら、現代的な仕様へとアップデートしたWolverine PBS-1を展開しています。
「AKのサプレッサーといえばコレ」といえるほど知名度の高いデザインで、ノーマルスタイルのAK47/74から、AKXのようなモダナイズドAKまで、幅広いAKシリーズと組み合わせやすいスタイルです。
西側系のスマートで現代的なデザインとは異なる、武骨でソ連の香りが漂うAKサプレッサーを、現代的な仕様で楽しめます!
対応エアガン
■14mm逆ネジ搭載のエアガンに対応
《装着難易度》
★☆☆☆☆
エアガン先端のフラッシュハイダーを取り外し、本商品を装着するだけで取り付けできます。
14mm逆ネジがあれば取り付け可能なので、M4シリーズに装着してキメラ化してみるのも面白いかもしれません・・・!
6000番台アルミ合金
軽量性と強度を兼ね備えた6000番台アルミ合金を使用し、高精度な加工によって細部の形状まで再現しています。
細かなディテールまで丁寧に仕上げられており、存在感のある外観を楽しめます。
ハードアナダイズド仕上げ
サプレッサー表面にはハードアナダイズド仕上げを採用。光の反射を抑えた、マットな質感に仕上げられています。
正式ライセンス刻印
サプレッサー側面には、Dead Air社の正式ライセンス刻印を採用しています。
反対側には、製造メーカーである「PTS」の刻印が施されています。
超豪華な内蔵パーツと広い内部スペース
サプレッサー先端部を取り外すことで、内部スペースへアクセスできます。
内部には、以下のパーツが収納されています。
・消音バッフル x7
・スプリング x1
・スプリング基部 x1
内部パーツをすべて取り外すと、内径約Φ31.9mm、全長約160mmの広い内部スペースが確保されています。
内蔵型トレーサーユニットや別売の消音材などを組み込む際にも便利な構造です。
消音バッフルは1個ずつ分解できるため、組み込むトレーサーユニットの全長に合わせて、内部スペースを調整できます。
PTS独自の消音バッフル入り
内部には、消音効果を持つバッフルが7個内蔵されています。
バッフルは1個単位で分解でき、用途に合わせて構成を調整することが可能です。
空洞と仕切りを組み合わせた構造により、発射時に生じるマズル付近の空気音を軽減します。
※エアガンから発生する音の多くは、ギアやモーター、ボルト、ピストンなどの駆動音によるものです。そのため、本商品の装着によって劇的な消音効果が得られるものではありません。
サイレンサー基部も分解可能
14mm逆ネジ側の基部も、2つのパーツに分解することができます。
実物のWolverine PBS-1と同様、内部構造へアクセスしやすい設計となっています。
交換可能なマズルカバー
サプレッサー先端のマズルカバーは取り外し可能です。
別売の「スリット入りマズルカバー」を使用することで、マズルフラッシュ機能付きトレーサーユニットとの組み合わせも楽しめます。
内容物
- サプレッサー本体 x1
- マズルキャップ x1
- 消音バッフル(内蔵) x7
- スプリング(内蔵) x1
- スプリング基部パーツ(内蔵) x1
仕様
| サイズ | 185 x Φ48mm |
| 材質 | 6000番台 宇宙航空グレードのアルミCNC |
| 表面仕上げ | ハードアナダイズド |
| 重量 | 約280g |
| 対応ネジ種 | 14mm逆ネジ |
| ライセンス | Dead Air正式ライセンス |
| カラー | BK(ブラック) |
| メーカー | PTS |