





























★フルカスタム済み★【 Evolution Gear 製 】 Trijicon TA31 ACOG 4x32 スコープ レプリカ ( LT100 QDマウント & RMRドットサイト & キルフラッシュ付き) 4倍率 光ファイバー搭載 リアル刻印
- 説明
Evolution Trijicon TA31 ACOG 4x32 with QD Mount, RMR, Kill Flash Replica

Evolution GearのACOGレプリカシリーズの最終形態「フルカスタム済み」のACOGが登場!
スコープ本体に加え、次の4つのカスタムパーツが標準で付属しております!
「Larueタイプ LT100 QDレバーマウント」
「RMRマウントベース」
「RMR HRSドットサイト」
「キルフラッシュ」
4倍スコープとドットサイトがコンボになっており、遠距離戦闘だけでなく接近戦も行えます。
スコープは「固定4倍率」で、遠距離のターゲットを狙いやすく設計されています。
レティクル(照準線)にはACOG定番の「Chevron(シェブロン)レティクル」と呼ばれる逆三角形の照準がリアルに再現されています。
実物同様、周囲の光を取り込んでレティクル中央が自然発光する機能を完全再現!
スコープから視線を上げると、瞬時にRMRドットサイトへアクセス可能。不意の接敵にも素早く対応できます。
ボディは光の反射を抑えるマットカラーで美しく仕上げられており、レプリカスコープにありがちな不自然なテカリやギラつきがありません。落ち着いた実物風の見た目になっています。
取り付けマウントは、20mmレールに対応。
エアガン側に20mmレールがあれば、商品到着後すぐに取り付けて使用することができます!
対応エアガン

■20mmレールを持つあらゆるエアガンに対応
《装着難易度》
★☆☆☆☆
2つのQDレバーを操作して簡単に装着・取り外しが可能です。
ACOGとは

ACOG(Advanced Combat Optical Gunsight)は、アメリカ軍の特殊部隊をはじめ、陸軍や海兵隊でも使われている、中距離戦闘用の軍用ライフルスコープです。
その実物は、アメリカ軍だけでなく、世界中の軍隊や法執行機関でも幅広く採用されています。そしてこのスコープほど、実戦や現場はもちろん、映画やゲームの世界でも頻繁に登場し、多くの場面で活躍しているものは他にありません。
RMR HRSドットサイト標準搭載


Evolution Gear製の「RMR HRSドットサイト」を標準搭載!
視線を少し上にずらすだけで即座に近接戦闘に移行でき、戦闘スタイルの幅がグッと広がります。
発光ユニット、レンズがアップグレードされた新型のRMR HRSを搭載しており、明るい屋外でも快適に使用可能。
ドットサイトを使用しないときは取り外しておくこともできます。
別売の「RMR対応マウント」を用意すれば、20mmレールへ装着して単体で使ったり、ハンドガンに取り付けたりできます。
詳しい説明は、RMR HRS単品販売の商品ページをご覧ください。
単品ページはコチラ
Chevron(シェブロン)レティクル

ゲームや映画でお馴染みの、逆三角形の「Chevron(シェブロン)レティクル」がリアルに再現されています!
レティクルの中央下には、「200m〜1,000m」まで対応した数値と目盛りが表示されており、遠くのターゲットにも正確に照準を合わせやすいデザインになっています。
なお、この数値は実銃用の目安なのでエアガンにはそのまま使えませんが、各目盛りでBB弾がどこに着弾するかを把握しておけば、距離に応じて本物さながらの修正射撃も楽しめます!
光ファイバー搭載

実物と同じく光ファイバーが搭載されており、周囲の光を集めてレティクルが自然に発光します。
しかもこの光ファイバー、感度がかなり高くて、室内の蛍光灯くらいの明るさでもバッチリ光るレベルとなっております!
ただし、感度が高いぶん、直射日光の下では光が強すぎることもあります。そんなときは、光ファイバー部分をテープなどで覆って光量を調節してください。
ちなみに米軍では黒いビニールテープを使って調節することが多いようです。
必要に応じて貼ったりはがしたりできるので、どんな環境でも素早く対応できる、まさに現場の知恵ですね!
リアルな外観


スコープ本体の左右側面には、実物と同じ刻印がしっかり再現されています。
中でも注目は右側面の立体刻印!その仕上がりは圧巻で、よくあるホワイトマーキングタイプのレプリカとは比べものにならないリアルさを誇ります。
さらに、ボディ全体の表面には光を抑えたマットペイント加工が施されており、落ち着いた高級感ある仕上がりになっています。
ゼロインダイヤル

本体上部および側面の保護キャップを開けると、ゼロイン(照準調整)用のダイヤルが現れます。
このダイヤルは工具を使わず手で回せる設計となっており、屋外などでも簡単に調整が可能です。
ダイヤルはクリック感のある仕様で、1クリックごとにしっかりとした手応えがあり、微調整もスムーズに行えます。
また、保護キャップには脱落防止用のワイヤーが取り付けられており、本体に固定されているため、調整後にキャップを落としたり紛失する心配もありません。
LaRue QDマウントレプリカ標準搭載!

通常は別売りの「Evolution Gear製 LaRue LT100マウントレプリカ」が、このモデルでは最初から標準装備されています!
このマウントは、レバー操作でACOGの着脱がとても簡単にできる仕様になっており、使い勝手もバツグンです。
さらに注目なのが見た目!マウントの左右には、実物と同じマーキングがレーザー刻印でしっかり再現されていて、外観のカッコよさも一段とアップしています。
QDレバーの調整

レバーが固すぎて閉まらない場合、根元にある六角ナットを緩めることでテンション調節が行えます。
※調節にはスパナが必要です。(別売)
《手順》
1. まず、QDレバーを完全に開きます。
2. レバーの根元にあるナットを、反時計回りに回して、外れない程度にゆるめます。
3. スコープを20mmレールの上に乗せて、レバーを閉じます。このとき、レバーが軽い力で閉まるようなら、ナットが緩すぎます。もう一度レバーを開いて、ナットを少しだけ締め直してください。
4. 少し力を入れればレバーが閉まるくらいの固さになれば、調整は完了です。
※調整後は取付具合を確認してください。テンションが足りない場合、衝撃が加わるとACOGが外れてしまう場合があります。
※QDレバーの仕様上、調整後はレバーが少し傾きますが、固定には問題ございません。
トラブルシューティング
- スコープ中央以外が見えない/覗いても真っ暗に見える場合
- スコープとの距離が遠すぎていないかご確認ください。
スコープには「アイレリーフ(適正な目との距離)」があり、この距離が適切でないと視界が正しく確保されません。
一度、スコープに目を近づけるようにして覗いてみて、そこから少しずつ距離を取るように調整してください。 - レティクルがぼやけて見える場合
- ターゲットとの距離が近すぎる可能性があります。
本製品は「約10メートル〜無限遠」までの距離にピントが合うように設計されています。まずは屋外などで、遠くの建物や木などを目標にして覗いてみてください。
※安全のため、必ずエアガンから取り外した状態でご確認ください。 - レティクルが二重に見える場合
- 眼鏡やコンタクトレンズをご使用でしょうか?
光学照準器は視力の状態に影響を受けやすく、特に乱視の方はレティクルが二重・三重に見えたり、ぼやける場合があります。
この場合は、眼鏡やコンタクトを装着した状態でのご使用を推奨します。
また、スコープ上部の光ファイバーに直射日光などの強い光が当たると、内部で光が反射して「ゴースト現象」が発生する場合があります。
この現象を防ぐには、光ファイバー部分に黒いビニールテープなどを貼って物理的に遮光する方法が効果的です。
※本製品に光量調整機能はございません。また、この現象は実物のACOGスコープでも発生する一般的な現象です。
内容物
・ACOGスコープレプリカ本体 x1
・RMRマウントベース x1(本体に装着済)
・RMR HRS ドットサイト x1(本体に装着済)
・QDレバーマウント x1(本体に装着済)
・キルフラッシュ x1
仕様
サイズ | 150 x 53 x 98mm |
材質 | アルミニウム合金 |
重量 | 約430g |
表面仕上げ | マットペイント |
ゼロイン | 可能 |
発光機能 | あり(光ファイバー) |
電池 | CR2032 3Vボタン電池x1(RMR用) |
カラー | BK(ブラック)、DE(ダークアース) |
メーカー | Evolution Gear |